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国立大学法人群馬大学 大学院医学系研究科 医学部医学科
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プレスリリース
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プレスリリース
こんにゃくでメタボリック症候群予防~こんにゃく粉入り粥による新しい中性脂肪低下作用発見~
本学大学院医学系研究科臨床検査医学・食健康科学教育研究センター(群馬県前橋市)の葭田明弘助教、木村孝穂准教授、村上正巳教授らは、グリンリーフ株式会社が開発した「こんにゃく粉入り粥」の摂取が中性脂肪を低下させる効果があるこ …
プレスリリース
もっと手軽に3Dイメージング-生命科学研究で広く利用できる、高精細かつ低コスト3Dイメージング装置と手法を開発-
本学医学系研究科の多鹿 友喜講師、慶應義塾大学先端生命科学研究所のガリポン ジョゼフィーヌ特任助教らの研究グループは、生命科学研究で用いる多様な生物標本で、より高精細な立体形態解析「3Dイメージング」を行える装置と手法を …
プレスリリース
抑制性ニューロンだけに外来遺伝子を発現させる手法を開発-抑制性ニューロンが関与する精神神経疾患の研究を加速-
本学医学部医学科6年生の星野千秋、医学系研究科の今野歩講師、細井延武准教授、及び未来先端研究機構の平井宏和教授らの研究グループは、遺伝子治療用に利用されるアデノ随伴ウイルス(AAV)ベクターを用いて、脳の抑制性ニューロン …
プレスリリース
AIDS患者の肺炎発症に患者の遺伝子型が関係 ~これまで知られていない、生まれつきの性質の影響~
このたび、本学医学部附属病院感染制御部の柳澤邦雄助教(研究当時、血液内科所属)らの研究グループは、長崎大学熱帯医学研究所、タイ王国保健省生命医科学研究所との共同研究により、後天性免疫不全症候群(AIDS:エイズ)患者の代 …
プレスリリース
腸管出血性大腸菌O157のワクチン候補株の作製に成功
 このたび、本学大学院医学系研究科細菌学講座の平川 秀忠准教授らの研究グループ(富田 治芳教授)は、同研究科生体防御学講座の鈴江 一友講師との共同研究により、腸管出血性大腸菌O157のワクチン候補株の作製に成功しましたの …
プレスリリース
アデノ随伴ウイルスベクターを迅速に作製する手法を開発-遺伝子治療/脳神経科学の基礎研究を加速-
 このたび本学未来先端研究機構は、血液脳関門透過型のアデノ随伴ウイルス(AAV)ベクターであるAAV-PHP.eBを迅速かつ簡便に作製する手法を開発しましたので、お知らせします。  本研究成果により、多くの研究者が気軽に …
プレスリリース
高血圧治療薬が肥満に伴う脂肪肝および高血糖改善を示す新効果を発見 ―食欲はあまり気にせずに、肥満に伴う脂肪肝と高血糖を改善する治療剤―
 このたび、本学の森昌朋名誉教授は大学院医学系研究科内科学講座の山田正信教授(内分泌代謝内科学分野)らと、京都府立大学ならびに順天堂大学との共同研究で、肥満に伴う脂肪肝および高血糖を改善する薬剤を肥満マウスで新たに同定し …
プレスリリース
令和2年度 新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する治療薬開発」に係る公募(2次公募)に採択
 このたび、群馬大学を代表機関とする研究グループが、国立研究開発法人⽇本医療研究開発機構(AMED)が実施する令和2年度 新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業 「新型コロナウイルス感染症(COVID-1 …
プレスリリース
寄生虫が自己免疫疾患の発症を抑える仕組みを解明 ー1型糖尿病の予防・治療に新たな光ー
 このたび、理化学研究所(理研)生命医科学研究センター粘膜システム研究チームの下川周子客員研究員(国立感染症研究所寄生動物部主任研究官、群馬大学大学院医学系研究科生体防御学協力研究員)らの共同研究グループが、自己免疫疾患 …
プレスリリース
若者向け “こころのSOS発信&お助け” LINEスタンプ作成ー「こころの健康社会」の構築に向けた多分野連携の実践活動を事例集として紹介ー
 このたび、大学院医学系研究科神経精神医学分野の福田 正人教授が、昨年度の地域貢献事業の取組みのひとつ「ユース世代のこころの健康社会に向けた県内ネットワークの推進」の成果として、青少年の健康を支える県内の様々な分野の取り …
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