本文へジャンプ メインメニューへジャンプ
国立大学法人群馬大学 大学院医学系研究科 医学部医学科
国立大学法人群馬大学 教職員公募
ここからメインメニューです
ここでメインメニュー終了です
教職員公募
Recruit
ここから本文です
【公募】重粒子線医学推進機構 重粒子線医学研究センター 医学部門 助教
1. 職  名 助教
2. 募集者名称 国立大学法人群馬大学
3. 所  属 重粒子線医学推進機構 重粒子線医学研究センター 医学部門
4. 業務内容
 【研 究】
  ・放射線腫瘍学、放射線生物学関連分野の研究
 【教 育】
  ・学部学生に対する教育・研究指導、大学院生に対する教育・研究指導補助
  ・担当授業科目
  (学 部)臨床放射線・腫瘍学、臨床実習 等
  (大学院)腫瘍放射線学講義 (授業補助) 等 その他、専門分野に関する教養教育科目を担当
 【管理運営・社会貢献】
  ・医学部附属病院、重粒子線医学研究センターの管理運営に関する業務
  ・医学部附属病院、重粒子線医学研究センターにおける診療業務
5. 勤務地 群馬県前橋市昭和町三丁目 39-22 重粒子線医学研究センター
6. 募集人数 1 名
7. 採用予定日 令和 4 年 10 月 1 日(以降のなるべく早い時期)
8. 専門分野 大分類:医師薬学、総合生物
       小分類:内科系臨床医学、腫瘍学
       ※JREC-IN Portal の研究分野一覧による分類です。
9. 任 期 5 年
  再任(5 年)1 回まで可。任期中に業績評価・審査を行い、適任となった者は任期の定めのない教員として雇用する。定年は満 65 歳の年度末とする。
10. 応募資格 次のいずれも満たす者
 (1) 博士の学位を有する者
 (2) 日本医学放射線学会認定の放射線治療専門医を有する者
11. 給 与 年俸制適用 退職手当あり
 本学教職員就業規則及び 2 号年俸制適用教員給与規則に基づき、学歴・職務経験を考し基本給を決定。
 ほか通勤・住居・扶養等の諸手当及び昇給制度あり。
 教職員就業規則 https://www.gunma-u.ac.jp/kisoku/pdf/chap_02/sec_0220/022010.pdf
 2 号年俸制適用教員給与規則 https://www.gunma-u.ac.jp/kisoku/pdf/chap_02/sec_0220/022085.pdf
12. 就業時間 8:30~17:15 を基本として、専門業務型裁量労働制を適用
 (1 日 7 時間 45 分働いたものとみなす)
13. 試用期間 6 か月
14. 休日・休暇 土・日、祝日法に基づく休日、年末年始(12 月 29 日~1 月 3 日) 年次有給休暇、特別休暇等
15. 社会保険等 文部科学省共済組合、厚生年金、雇用保険、労災保険
16. 受動喫煙防止措置の状況 敷地内禁煙
17. 応募締切 令和 4 年 8 月 5 日(金)必着
18. 提出書類
 (1) 履歴書(様式 1※) 1 部
 (2) 教育研究業績書(様式 2※) 1 部
 (3) 最近 10 年間の科学研究費補助金等の受給状況(様式 3※) 1部
 (4) 推薦書(任意様式) 1 部
 (5) 写真 1 枚(所定の写真台帳※に貼付のこと)
   ※様式は、本学ホームページからダウンロード(医学系研究科(https://www.med.gunma-u.ac.jp/
    →教職員公募→応募様式)できます。また、E メールでご請求いただければお送りいたします。
    なお、提出書類に含まれる個人情報は、選考及び採用以外の目的には使用いたしません。
19. 書類送付先
 〒371-8511 群馬県前橋市昭和町三丁目 39-22
 群馬大学昭和地区事務部総務課人事係
 書留、簡易書留、レターパックプラスのいずれかにて「重粒子線医学推進機構重粒子線医学研究センター 助教 応募書類在中」と朱書きのうえ、郵送願います。持ち込み不可。
 なお、提出書類は原則として返却いたしません。
20. 選考内容 書類選考の上、必要に応じてプレゼンテーション面接を実施します。面接等実施に伴う旅費・宿泊費等の諸経費は応募者負担となります。
21. 問い合わせ先
 群馬大学昭和地区事務部総務課人事係
 電話 027-220-7716 E-mail:m-jinji■■jimu.gunma-u.ac.jp
 ■■をアットマークに置き換えてください。
 ホームページの URL https://heavy-ion.showa.gunma-u.ac.jp/
22.その他
 (1) 応募書類に記載された個人情報は、本選考以外の目的には使用しません。
 (2) 群馬大学は男女共同参画を推進しており、業績(研究業績、教育業績、社会的貢献等)及び人物 の評価において同等と認められた場合には、積極的に女性を採用します。
    なお、女性研究者等に対する支援制度については、こちらをご参照ください。
   (リンク先:https://kyodo-sankaku.gunma-u.ac.jp/support_links/
 (3) 若手、外国人若しくは海外経験のある日本人の採用を積極的に行います。
 (4) 本応募の前後に、他機関の教員公募に応募しても差し支えありません。なお、他機関に応募していることにより、本選考において不利な取扱いはいたしません。
    また、他機関に採用が決定した場合は、速やかに、御連絡をお願いいたします。
 (5) 選考状況についてのお問い合わせには応じられません。
ここで本文終了です
ここからフッターです
ページの終了です