群馬大学 大学院医学系研究科 医学部 医学科

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  • なぜ哺乳類が高度な脳機能を持つのかという分子メカニズムを発見
    ―脳内温度を有効利用した神経活動・記憶の増強―

ニュースリリース

2015/11/27
なぜ哺乳類が高度な脳機能を持つのかという分子メカニズムを発見
―脳内温度を有効利用した神経活動・記憶の増強―

 このたび、本学大学院医学系研究科脳神経発達統御学の柴崎 貢志 准教授らは、海馬における温度センサー・TRPV4は脳内温度により恒常的に活性化し、神経細胞が興奮しやすい土台環境を産み出していることを突き止めましたので、お知らせします。

 詳しくはこちらをご覧ください。

 <本件問い合わせ先> 
国立大学法人群馬大学大学院医学系研究科
脳神経発達統御学講座
准教授 柴崎 貢志 (しばさき こうじ)

<広報に関する問い合わせ先>
国立大学法人群馬大学昭和地区事務部総務課
広報係長 池守 善洋(いけもり よしひろ)
〒371-8511 前橋市昭和町三丁目39番22号
TEL: 027-220-7895, FAX: 027-220-7720
E-mail: m-koho@jimu.gunma-u.ac.jp

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